代表取締役社長 ハン・テグン

"アジアNo.1の航空会社に成長する
その日までお客様と共に歩み続けていきます。"

エアプサンは、韓国南部地域を基盤とする地域航空会社としてスタートし、 2008年10月に初就航して以来10年で32個の国内外路線に就航し、地域の空の道を大きく広げました。釜山の金海国際空港を利用して韓国や海外へ移動する利用客の3人の1人がエアプサンを利用しており、名実共にお客様が最も利用する信頼性の高い航空会社として確固たる地位を築きました。

スマートでリーズナブルな航空会社として、安全性・利便性・経済性という航空会社の核心的価値を一貫して実現し、お客様に最高のサービスを提供するために努力しています。その結果、昨年、韓国・国土交通部の'航空交通サービス評価' 発表で韓国籍航空会社の中では唯一、韓国国内線と国際線が'A等級(優秀)'を獲得しました。最近では、韓国の2大サービス評価機関である韓国標準協会と韓国能率協会のサービス品質評価で続けてLCC部門1位として選定され、エアプサンのサービス競争力を再認識することができました。

このようにエアプサンは韓国の民間航空社として大きな実績を積み重ねてきながら、地域の誇りとなる堅調な航空社として成長してきました。日本と中国、東南アジアなどのエアプサンの海外就航地においても韓国低価航空社の成功的なモデルとして評価され、航空社としての地位を高め、今や地域を超えて、名実共に国際的な航空社として位置づけられています。

エアプサンはこれからも地域のリーディングキャリアとして 韓国国内外の路線網を継続的に拡充し、地域住民に最も便利な航空便を提供する一方、エアプサンの便利で経済的な航空便を利用してたくさんの外国人観光客が釜山やその地域を訪れ、地域観光産業に活気を取り戻せるように、最善を尽くします。 中・短距離路線で、アジア一の航空会社として成長するその日まで、初心を忘れず、いつもお客様と一緒に歩んでいきます。ありがとうございました。